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2007年7月8日 - 2007年7月14日の4件の記事

2007年7月14日 (土曜日)

そういうことか・・・

最近、近くのローソンで買物をすると必ず店員さんが「ウナギはお好きですか?」と尋ねてくれる最初は試食でもあるのかと「はい大好きです」と応えていたら鰻重弁当のパンフレットをもらった。
その際に必ず「当店のウナギは国産です」と付け加えてくる。
田舎に住んでいると世界情勢に疎くなってしまい、最近、気に掛けている海外ニュースといえばガソリン価格に影響を及ぼす円安と原油価格、あと北のミサイルくらい・・・。
そういえば少し前に中国産の養殖ウナギの餌か何かに有害物質が使われているとかで中国政府が禁輸措置をとったとか・・・。
同じコンビにではサークルKサンクスが中国産鰻を使った鰻重弁当の予約を中止したらしいhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070713-00000152-jij-biz&kz=biz
そうローソンの店員さんはさりげなくローソンの鰻重のウナギの安全性をPRしていたのか!と今更ながら気づく。
でも1,400円近くもコンビニの鰻重には出せないなぁ~。
毒を食らわば皿まで・・ではないが今まで散々1串398円とかの中国産蒲焼を食ってきたので今更・・・という気もしないわけではないが・・・。

余談ですが青森に越してきた当初、スーパーでウナギの蒲焼を買うと山椒と蒲焼のタレは別売りだったので驚きました。
うっかりするとタレ無しで食べることになります。
でも最近は蒲焼お買い上げの方に限り1串1個だけタレと山椒のパックがもらえるようになってきました。(これって私の行きつけの店だけ?)
私感ですが牡蠣フライ蒲焼はあまり青森県人はあまり食べないような気がします。

2007年7月12日 (木曜日)

こんなにたくさん提灯があっても・・・

近所の方から未使用の提灯をいただきました。
裸電球を中に吊るすタイプのよく縁日などで見かける提灯のようです。
色も赤、水色、ピンクと様々です。
果たしてごく一般の家庭である我が家にどうして・・・・。
P1000516 ”祭”と書かれた提灯は夏祭りの際に玄関にでも飾れそうですが、そのほかの提灯は迂闊に飾ると飲み屋と間違われそうなので当面はしまっておくしかなさそうです。
いつか社労士事務所を立ち上げたときには事務所の名を書き込んで飾るという使い道もあるかもしれません。

社労士といえば、毎月購読しているビジネスガイド(日本法令)の今月号の特集は『年金履歴書』の作成による請求漏れ年金の発見の仕方・・・です。
この本は月刊誌なので比較的社労士関連の時事ネタが特集に組まれることが多く大変勉強になります。
ちょっと前までは偽装請負、年金分割などが特集に組まれていました。
社労士受験用には『社労士V』、合格後は『ビジネスガイド』というように日本法令の月刊誌には2年以上もお世話になっているなぁ~。

 

ビジネスガイド 2007年 08月号 [雑誌] ビジネスガイド 2007年 08月号 [雑誌]

販売元:日本法令
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2007年7月 9日 (月曜日)

携帯電話に蒔絵シールを貼ってみました

今週号のDIME(7/17号)に「蒔絵ケータイで男をデコれ」題して携帯電話に貼る蒔絵シールの記事が掲載されています。
この手のものに比較的影響を受けやすい性分なのでさっそく通販でゲット!

P1000514黒系統のボディカラーの携帯ならどんな蒔絵でも映えそうなのですが、私の携帯はご覧の通りの白です。
蒔絵の図柄は日本の伝統的図柄が商品化されています。
風神雷神、竜、桜、紅葉、鯉などなどどれも渋い図柄です。
私の白い携帯電話でも錦鯉の赤なら映えそうなのであとは水繋がりでハスの絵柄をチョイス。
数あるデザインの中から好きな図柄を組合わせ、貼る位置も考えて上手くレイアウトできればかっこいいデザインになります。(少なくとも見本はどれもCOOL)

でも私の考えたデザインは何だかいまいちだなぁ~。

私はDIMEにも登場した㈱アオトクリエイティブさんのWEBから購入しました。(郵送料サービス)
錦鯉ハスの2種類を購入、各500円でした。
他にも犬や猫などの絵柄もあります。

2007年7月 8日 (日曜日)

『火の粉』 雫井脩介 著

殺人の冤罪から無罪判決を勝ち取った元被告が
ある日突然かつての裁判長の隣人に・・・・
平和な家庭を少しずつ狂わす見えない手
あの判決は本当に正しかったのか?
テンポ良く読める本格的ミステリー

 

火の粉 Book 火の粉

著者:雫井 脩介
販売元:幻冬舎
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これも先日このブログでご紹介した『書店ポップ術』にて紹介されている作品です。
この著者の作品は初めて読みました。
あまり話題になった作品ではなかったような記憶があるので、こういった機会がなければたぶん手にすることもなかったでしょう。

短い章で構成されているので、ストーリーにいい感じのテンポが生まれ、よくできた内容とともに読んでいくうちに、どんどん惹きこまれてしまいます。
2段組構成で300pちょっとのボリュームも全然苦にならないほど面白い作品でした。
でもタイトルのつけ方がイマイチかな?違ったタイトルだったらもっと売れたかも・・・。

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