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2006年6月11日 - 2006年6月17日の12件の記事

2006年6月17日 (土曜日)

はじめてFMの番組にリクエストをしました

昨日、地元FM局のFM青森の夕方のローカル番組にリクエストをしました。

FMは東京に住んでいたときから割りと良く聞く方で、往復の通勤中、土日は部屋で、そしてカーラジオと結構制限されない場所では聞きっぱなしという状態でした。

青森でも自宅の部屋ではTVよりもFMラジオを聞いています。
昨日、リクエストした番組も、ほぼ欠かさず聴いているので
むしろリクエストデビューが遅すぎたのかもしれません。

そして初リクエストにして番組冒頭で自分のラジオネームが読まれ
リクエスト曲が流れました。なんか変な感じです。

曲が終わったあともメッセージまで読まれて、これはちょっと
さすがに恥ずかしい感じがしました。

ラジオネームはこのブログでの名前と同じにしたのですが
DJの方のアクセントがちょっと違って紹介されたので
次回は別の名前にしようかと思っています。
全国ネットよりもローカル番組の方が、リクエストが通る可能性はかなり高いと見ました!

ストック分のガンプラを作り始める

今回も興味のない人にとっては、まったく面白くないネタです。

ずっ~と以前に買ったままにしていたガンプラがありました。
そのまま引越し荷物に入れて青森まで持ってきてそのまま
ロフトに置きっぱなしにしてありましたが
どうしても作りたい機体があったので、今回、作ることにしました。

その機体とは・・・・・

Dsc03146 HG
グフカスタムです。

第08MS小隊シリーズのもので、他にもグフフライングタイプという機種もあります。



グフといえばザクとともにファーストガンダムに登場するジオン軍の主力機種です。

どうしてもランバラルの専用機のイメージが強いのですがジオンの地上戦用MSとして量産もされ派生型もあります。ガトリングシールドがいいんですよね~。

Dsc03149 他にも作らないまま在庫となったものも今回引っ張り出してきました。
上記のグフカスタムも含めすべてHG(1/144)。







1/144サイズのガンプラは、ものすごく久しぶりに作りますが、MGやSEED系の1/100サイズから比べると組み立てがあっという間に終わります。その分、色分けされていないパーツが多いので部分塗装にかなり手間がかかります。正直1/144は、嫌いです
もうすっかり成型色を活かした超簡単製作法に慣れてしまったせいですね。

2006年6月16日 (金曜日)

何か良いことあるかな?

Dsc03145 近所で顔見知りの小学生がなにやら虫かなにかを探していたので、声をかけると、返ってきた返事が「四葉のクローバー」探しだという。
よく見るとビニール袋になにやらいっぱい草が入っているが、もしやこれすべてが四葉のクローバー?
東京にいたときはほとんどお目にかかれないまさに幸運のシルシ
田舎だとはいえ、こんなにたくさん、しかも道端にあるなんて驚きです。

親切にも一つおすそ分けしてもらいました。(写真)

それにしても顔見知りの子供でも最近は声をかけるのは、ちょっと躊躇してしまいますね。

町に来る観光客も道を中学生に尋ねようとしたら、そそくさと行ってしまったと嘆いていましたが、これも安全対策の一環なので仕方がないといえばそれまでですが・・・・

しかし、何かいいことあるかなぁ~

DCプランナー2級も受験します!?

実は先日、簿記3級のテキストをアマゾンから購入した際に、もう1冊資格関連の本を買っていました。
DCプランナー2級のテキストです。
社労士としては持っていると少し便利かなぁ~程度に勉強してみるつもりで
いけそうだったら受験するいった、なんとも中途半端な勉強姿勢です
このままの予定だと簿記3級、DCプランナー2級
そして去年3級合格のビジネス実務検定2級と試験が続く可能性があります。
この中で将来もきっと役に立つ!と言い切れるのは
簿記3級だけかもしれません。

はっきりいって暮れの自分の環境がどうなっているのかまだ分りません。
社労士資格で独立?あるいはどこかの企業の人事総務、あるいは全く資格に関係ない仕事についているかもしれません。

2006年6月15日 (木曜日)

本県梅雨入り、平年より3日遅れ/Web東奥・ニュース20060615_15

リンク: 本県梅雨入り、平年より3日遅れ/Web東奥・ニュース20060615_15.

本県とは青森県のことです。
ようやく梅雨に入りました。
ここのところはっきりした天気が続かず、日照不足が続いていました。

てっきり、もう梅雨に入ったものと思っていましたが
今日、正式に入梅宣言です。
農業に携わっている人の間では今年は冷害かも・・・と囁かれています。
うちのトウモロコシも全然大きくなりません。

2006年6月14日 (水曜日)

簿記3級のテキスト

今日、アマゾンからLECのWEB簿記3級講座で使うテキストが届きました。

LECのWEB講座は破格の7,500円という価格設定なので、テキスト類はすべて別売りとのことでした。
LECのWEBからも購入できますが送料が取られるのでアマゾンから買うことにしました。

届いた指定のテキストは2冊。
「日商簿記3級最速マスター」と「日商簿記3級テーマ別重要問題セレクト50」というもので、前者のテキストには副題として「10日間で合格(うか)る」と書かれています。
しかしWEB講座のほうは11月検定向けなので時間的には、かなり余裕ということでしょうか?
社労士のテキスト類よりかなり割安で2冊とも1000円でおつりが来ます。
それと漫画のようなイラストがあって少し砕けた感じのテキストです。
肝心なのは字が大きいってことです。
こうみてくると社労士試験が如何に難関な試験であるか改めて感じますね。


10日で合格(うか)る!日商簿記3級最速マスター 10日で合格(うか)る!日商簿記3級最速マスター

著者:会計創研総合研究所日商簿記試験部
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日商簿記3級テーマ別重要問題セレクト50 日商簿記3級テーマ別重要問題セレクト50

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続きを読む "簿記3級のテキスト" »

ガンプラ RX-78-2 あとちょっとで完成

Dsc03140 あと少しで完成する
RX-78-2(Ver.O.Y.W.0079)です。

最近のガンプラはこんなポーズもできます。

関節部分の構造がとても進化していて
ほぼ人間と同じような関節の動きか
それ以上の可動が可能になりました。

後は武器の塗装と仕上げの水性トップコートを吹く作業が残っていますが、最近の天候不順で作業が進みません。

スプレーは雨や雪の降るような天気の日は、吹き付けることができません。

空気中の水分まで吹き付けてしまうかっこうなので白く濁ったような感じになってしまいます。

梅雨時には北海道以外のプラモデラーせべてに共通する悩みですね。

2006年6月13日 (火曜日)

年金免除の不適正手続き、20万件超す…社保庁調査

リンク: Yahoo!ニュース - 読売新聞 - 年金免除の不適正手続き、20万件超す…社保庁調査.

しつこくこの不正免除問題について追っています。

今日、2件目の記事のアップとなりました。

ついに不正免除件数が20万件を超えました。

当初発覚していた件数のほぼ倍近い数です。

独自調査により浄化機能が働いていることの証明にしては

あまりにも大きな不正件数です。

ただ、ちょっと嫌な予感がするのですが

国民年金の直接の申請免除の窓口は

市区町村役場の窓口(国民年金担当窓口)なのですが

ここでは本人承諾の上での代行申請なんて

あるんではないでしょうか?

ちょっと争点が違ってきますが

あくまでも住民サービスの一環として行われているのなら

目を瞑りますか?

長官視察に合わせ納付率アップ?1926人分不正猶予

リンク: Yahoo!ニュース - 読売新聞 - 長官視察に合わせ納付率アップ?1926人分不正猶予.

だんだん実態が分ってきましたね

長官視察のために1月分の納付率を向上させるために
いわゆる分母を小さくするため
今度は一時的に保険料納付免除にしておいて
(もちろん今回も本人に承諾もないまま、承諾だけあってもダメなんですけどね)
翌月に、この免除を不許可にしていました。
完全な誤魔化しです。
実務で一旦、申請免除が認可されたものが取り消されるなんて
申請時の調査不十分或いは怠慢で
処分される場合もあるのではないでしょうか?

保険料の申請免除の決済権者は法律上は
社会保険庁長官なのですが
実際は現場の長の判断によるものとなっていると思われます。

もともと厳格な免除の判断基準があるので
裁量によって左右されるものではないと思うので
仕方がないのですが結果の報告は
(免除対象者の数くらいの統計は取っているので)
この数の増減で分らなかったのでしょうか?

保険料徴収率向上のために現場が
勝手にやったことかもしれませんが
明らかに現場任せだけの掛け声だけの
徴収率アップキャンペーンという実態が明らかになりました。

現場の個々の職員がどうこう言う前に
上層部にかなりの問題がありますね

初戦に負けて思うこと

ワールドカップの初戦に負けてしまいましたね

監督の選手交代ミス、選手のモチベーションの問題、暑さ・・一夜開けて色々な報道がされていますが、もう開き直るしかないでしょう!

初戦は試合内容なんかよりも勝つことあるいは負けないことが絶対条件でした。

もともとF組は、試合前に決勝T進出の楽観論なんて
でるわけないほどの困難な組だったのにいつのまにか
日本はオーストラリアやクロアチアに対して
見下すような世論が形成されていきました。
マスコミも現実逃避といったような内容の報道に終始したので
オーストラリアには負けるわけが無い!
といった認識を広く与えてしまいました。
試合序盤から、オーストラリア選手の身体能力の高さに驚かされたと思います。

私もFIFAランキングなんて大陸・地域が違えばあてにならないということを実感しました。

次の試合は私の大好きなクロアチアと戦います。
前回の日韓大会では不本意な結果でしたが、今大会は実はかなり強そうです。
もともと東ヨーロッパの強豪ひしめく地域。
昨夜のような試合内容であれば日本の不利は揺るがないと思います。

今大会より順位決定方法が変わり得失点差よりも直接対決時の勝敗が肝心になりました。
それを考えるとあまりにも痛い負けでした。

日本の試合も大切ですが、これからも好カードが多いので
しっかりと世界を目に焼き付けようではありませんか!

Dsc03138

「さぁ
キリカエ
キリカエ!」

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信長の棺

実は信長ファンより秀吉好きには好書。

信長の棺 信長の棺

著者:加藤 廣
販売元:日本経済新聞社
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本当に久しぶりに長編歴史ミステリーというジャンルの作品を読みました。

本能寺の変で死んだはずの信長の亡骸が見つかっていないという点を
クローズアップして信長の側近であった記録役を主人公にし
この行方知れずとなっている信長の亡骸を探す物語となっています。

本能寺の変の謎は今でも、多くの出版物やTVドキュメンタリーあるいはドラマで取り扱われているテーマです。

なぜ明智光秀が謀反を起こしたのか?

当日、信長が少数の兵しか伴わず、
    小さな寺であった本能寺に宿泊しかのか?

高松城攻めの最中であった秀吉の異常なまでの早い移動の謎
(本能寺の変の影の首謀者は秀吉だという説)

信長の亡骸は何処へ?

本作品では、これらのすべてを解き明かす(あくまでも作品中として)内容です。

とくに秀吉の出自については、面白い見解をとっています。

先日、NHKの大河ドラマ「功名が辻」では、本能寺の変のシーンが放送されていましたが、この本を読んだ直後だったので、ドラマでの信長の最後のシーンと、この小説との対比ができて面白かったです。

作者は、75歳にして初めての長編小説だそうで、その執筆にかける情熱には頭が下がります。
この本を読めば膨大な資料調べが必要であったこと、不明な点、空白な点をいかに巧みに埋めて読み応えのある歴史ミステリーを創作するかということの困難さに敬意を表せずに入られません。

文体も読みやすく展開もテンポよく頁数を気にさせない良書となっています。
著者には失礼ですが年齢の割りに読みやすい本を書かれています。

氏は、経営にプロとして経営指導などを職とされているようですが
単に歴史好きだけでは書ききれない、経営のプロの目で
信長や秀吉を経営者として描いているのかも知れません。
そういった観点から読むとそれなりの立場の方なら
私とはまた違った本書の味わい方があるのかもしれませんね。

今度は「秀吉の枷」という上下巻からなる歴史ミステリーを出されています。
本書でも、秀吉の影がチラチラとしていましたが、今度はその秀吉がテーマらしいのですが、実は氏は本書でも「信長の・・」というよりは秀吉のことを書きたかったのではというほど実は秀吉を大きく扱っているので、まさに秀吉好きにとっては読まずにはいられない一冊となるでしょう。

子供用自転車び旗を!

2006FIFAドイツワールドカップの開会式

小さな男の子が補助輪付き自転車を勢いよくこいで

ステージに入ってきたシーンがありました。

この子供用自転車の荷台から背丈ほどの棒の先に

がついていました。

旗といってもアイスクリームやさんの自転車についている

ノボリではなくカラフルな色の三角の旗です。(目立つ色)

よくショッピングセンターで子供用カートに

似たような旗が付いているものも見かけます。

さてこの開会式に出たきた子供用自転車とこの旗

何か演出の小道具かと思ってみていましたが

どうもただの旗でしかないようでした。
(ドイツではごく一般的な子供の自転車のスタイル?)

あとで雑誌に同じような自転車が掲載されていました。

ドイツをはじめヨーロッパの子供自転車には

よく取り付けられているようです。

これは自動車のドライバーに自転車の存在を

わかりやすくするため注意を喚起する目的があるそうです。
(義務ではないそうですが)

ちょうど今月号のBe-PAL(2006.7月号)のP23

記事が掲載されています。

日本でほとんど普及していないのでこの旗を入手するのは

かなり困難な状況だそうですが子供の輪禍減少に

効果的であるようであれば

導入を進めてみるのもいいかもしれません。

ただ日本では、歩道を子供の乗る自転車が走る事が多い
(現時点ではこの方が安全)ので

この旗のポールが人に危害を与えかねなません。

自転車が転倒すれば側にいる人に

この棒が当たるかもしれません。

そのために棒の素材をやわらかい物にするなど

人への安全対策がとられなければ

導入の促進は難しいかもしれませんが

それでも雑誌の記事の写真などを見れば

この旗の効果はかなりありそうです。

今住んでいる町で小学校2年生までは、事故防止のため

自転車に乗ることが学校で禁止されています。

人口密集度が低い場所なので、この旗の導入は

コスト面の問題だけ解決できれば、すぐにでも導入できるかもしれません。

欧州流のこの旗 グッドアイデアだと思います!

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