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2006年1月1日 - 2006年1月7日の7件の記事

2006年1月 7日 (土曜日)

けっきょく

けっきょく午後も除雪車が来たみたいで気がついたら午前中2時間かけて雪かきした場所にまた除雪車のお土産が・・・・。

大雪の様子

Dsc02650_5大雪・大雪といってもここ下北半島(青森県)は2mとか3mとかは積もったりしませんが、昨年の12月から例年に無いほどの降雪が続きいつもの年なら一旦消えてしまう雪がそのまま根雪になってしまいました。

↑きれいに雪片付けをしても一晩明ければこうなっています。今朝の降雪量は20cm程でしょうか?
除雪車が明け方に県道の除雪をしていくと各家庭の前には雪の塊がどかっと残されていきます。毎朝必ずこの除雪車の置き土産をまず片付けないと車も出せないし道路から玄関まで入って来られません。この置き土産は圧雪されているので時間が経つと氷の塊になってしまい、通常の雪片付けスコップなどでは歯がたちません。除雪車は雪の降り方によっては日中でもやってくるので、気がついたらすぐ家から飛び出して家の前の行き片付けをしないといけないので大変です。わが家の前の道路は県道になっているので比較的大型の除雪車がやってきます。最も大型な除雪車は国道用のもので、本当に大きなものです。
雪国では除雪も大事ですが最終的には排雪が重要になってきます。除雪自体はそんなにコストはかかりませんが排雪は雪の積み込みとダンプによる雪の輸送にコストがかかってしまいます。元は水をわざわざ膨大なコストをかけて捨てるとは無駄だと思われるかもしれませんが、これはどうしようもありません。除排雪作業は冬場に仕事が出来なくなる土木業者に冬の間の定期収入を確保させるための重要な仕事となっています。

2006年1月 5日 (木曜日)

どちらにしようかな

今夜のTVで県民性クイズをやっていた。
そのなかで都道府県ごとの違いということで
子供のころよくやった、どちらを選ぼうか決めるときにやった
「どちらにしようかな」この続きは各地域で違うようで
自分の場合は
「どちらにしようかな 天の神様の言うとおり 鉄砲撃ってバンバンバン 柿の種 蒔いた」

皆さんはどうですか?

ちなみにおでんの種の違いも取り上げられていたけど、自分の生まれ育った神奈川県ではポピュラーなちくわぶはんぺんは関東ローカルな種らしい。今住んでいる青森では確かにちくわぶはスーパーでも置いていないところが多いし大体ちくわぶっていっても理解されない。ただしはんぺんは結構売っている。その代わり青森独特のおでん種はツブ貝らしい。確かに必ずこちらのおでんにはツブが入っているし確かによく出汁が出ておいしい。青森市ではしょうが味噌風味のおでんを全国的に売り出そうという計画も進んでいます。

2006年1月 4日 (水曜日)

意外な反響に驚きです

以前のLivedoorBLOG「今日の私事(ワタクシゴト)」の閉鎖以来
身近な方々から閉鎖を惜しむ声が寄せられ(本当に)驚いています。
2006年を迎えてこちらのBLOGも本格的にスタートします。

2006年1月 3日 (火曜日)

24 TwentyFour

今頃になってはまっています「24 TWENTY FOUR SEASON1」。
かなり前から話題になって今はSeason4までシリーズ化されているようですがレンタルビデオやDVDを利用できない環境なので唯一の視聴チャンスが一昨年の暮れのBSフジでの24時間ぶっ通し放送でしたが、さすがに当時はそこまでして見る気もなかったのでスルーしてしまったのでした。
   そして昨年カロリーメイトが24とのタイアップ企画で主人公のジャック・バウアー役の俳優が女子高生でいっぱいの地下鉄の車内を拳銃を持って犯人を追いかけるシーンや女性が運転するバンにいきなり乗り込んで現場へ急行するシーンのTVCFをみても初めはまったく意味不明でした。(ちなみにあの女性はグラビアアイドルの山本梓さんです)
 そんなこんなで何時かは見たいものだと思っていたら昨年末から新年にかけて1日3話ずつのTV放送がやはりBSフジであるとのことでしたのでしっかりビデオに撮って見ています。
 TV放送は日本語吹き替え版なので気軽に見ることが出来、すっかりはまってしまいました。リアルタイムですすむストーリー展開にすっかり引き込まれ、これが24時間オンタイムでのぶっ通し放送だったらまさに24時間不眠で見続けたかもしれません。この記事を書いている今はまだ19時分までしか見ていませんが、残り5時間分もあっという間に見てしまうでしょう。やはり他の人が面白い!というものはチェックしてみるべきですね!

Book 『24』完全ガイド

著者:小笠原 景子,佐藤 利恵,村田 綾子,ジム・サングスター
販売元:扶桑社
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2006年1月 2日 (月曜日)

ワンゲルって?

 ところでこのブログのタイトルにある「ワンゲル」っていうのは、ワンダーフォーゲルの略です。最近はワンダーフォーゲルって云っても意味通じないかなぁ?
ドイツ語で渡り鳥という意味で、自然を求めて野山を歩き渡るワンダーフォゲル運動という自然回帰運動を意味し、登山+キャンプとして具体的な活動となりました。以前は高校や大学には山岳部と並んで結構ワンダーフォーゲル部っていうのがあってポピュラーなものでした。ドラマ・ふぞろいの林檎たちで三流大学の主人公が所属していたクラブという設定もありました。
  最近は危険なことは敬遠されるのできっとワンゲル部も下火になっているんでしょうね。
自分が高校のワンゲル部に所属していた昭和60年代でもすでにテントを持って山に入るなんて流行らなかったし女性部員なんて皆無に等しかった。自分の同期は4人でした。アウトドアなんて言葉も当時は新鮮なものでした。BE-PALという雑誌もこのころの創刊です。ワンゲルなんて名前ではなくてアウトドアクラブのほうが今としては受けがよかったのかもしれません。
それではこのブログのタイトルのワンゲル地蔵堂とは一体何か?っということは後ほど

2006年1月 1日 (日曜日)

アケオメ。コトヨロ!

2006年 今年も宜しくお願いします!

年末までの荒れた天気も元旦は少し穏やかな天気になりました。
それにしても昨年12月は例年になく大雪でこんなにも雪がある正月は初めてです。

                                         平成18年 元旦

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